バンドでピアノを弾こう

コラム

キーボーディストが知っておくべきシンセサイザーの音色6選

キーボーディストはバンドの「何でも屋」としてさまざまな音色を演奏することを求められます。特にJポップではたくさんの音色が使用されていることも多いので、再現するのは一苦労なんですよね。カバーバンドで活動するキーボーディストの皆さんは、お持ちの...
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【シティポップ・ファンク】16ビートに役立つピアノ伴奏法4選【バッキング】

近年再注目されているシティポップや最近のヒットチャートをにぎわすバンドやアーティストの楽曲には16ビートのものがたくさんあります。この記事ではピアノで16ビートを演奏するために役立つリズムパターンのオススメを4つご紹介します。16ビートにつ...
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楽譜のコード以外は弾いてはいけないの?

そんなの当り前でしょ!いったい何をいってるの?と思ったあなたは、きっとコードに縛られています。ちょっと落ち着いてこの記事を最後まで読んでみてください、きっと目からうろこの情報が詰まっているはずです。コードとはあいまいなもの弾き語りをしたりコ...
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【弾き語り】ピアニストが学ぶべきベースアプローチ【伴奏】

歌伴奏や弾き語りのピアノ演奏において、イマイチ左手をうまく使えず悩んでいませんか?こういった演奏の際の左手は、コードサウンドを一番下で支えるベースという役割を持っています。そのためバンドにおけるベーシストのアプローチを研究することがピアノ伴...
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【ロック・ポップス】8ビートに役立つピアノ伴奏法7選【バッキング】

洋楽・邦楽問わず世の中のポップスやロックの楽曲の多くに使用されていているのが8ビートです。この記事ではピアノで8ビートを演奏するために役立つリズムパターンのオススメを7つご紹介します。8ビートについて8ビートのピアノ伴奏をするなら、まずは「...
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バラードの伴奏を豪華にするためには【ゴスペルピアノを取り入れよう!】

Sing Like Talkingの『Spirit Of Love』や平井堅さんの『Love Love Love』、AIさんの『Story』などを聴いたことがありますか?これらの楽曲に共通するのが、ピアノの演奏にゴスペルピアノのフィーリング...
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ピアニストがキーボーディストになるには【知識・スキル編】

以前に書いたピアニストがキーボーディストになるには【入門編】という記事で、「キーボーディストとはどんなミュージシャンか」「どんな楽器を演奏するのか?」についてを入門編と題してご紹介しました。この記事では前回の記事をもとに、キーボーディストに...
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イメージの力でピアノの音色を変えよう!

ピアノという楽器は演奏するハードルが一番低い楽器だと思います。鍵盤さえ押さえることができたなら、誰だって音を鳴らすことができますよね。どんな楽器でもそうですが音の良し悪しは上手い下手と同様に、演奏の評価につながる大事な要素の一つ。しかしその...
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『Route66』のナタリー・コールver.でジャズブルースに挑戦!

ジャズブルースはその名の通りジャズの知識や奏法が必要とされるブルースなので、ブルースを練習するピアニストにとって一つのハードルになっています。また同じようにジャズを練習するピアニストにとってもブルースのフィーリングが必要なジャズブルースは、...
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【マイナーペンタ脱却】1ランク上のブルースフレーズに挑戦!【ブルーノートスケール】

ジャズやファンクのセッションでもブルース進行の楽曲を演奏することがあります。少しセッション慣れしているピアニストなら、ソロを求められたらマイナーペンタトニックスケールを使ってアドリブをしますよね。しかし何周もソロを演奏しているとマイナーペン...